• 次世代のサイバーセキュリティ対策に

    ジュニパーSRXをおすすめする理由

    ファイアウォールに留まらない、進化し続けるネットワークセキュリティの真骨頂とは

  • ScreenOSからJunosOSへ
    強固なセキュリティ機能を継承した後継機

    ダイナミックサービスゲートウェイ

    SRXシリーズ

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    SRXシリーズ
  • 「高性能・高速・低遅延」で世界に認められた
    ハイパフォーマンススイッチ

    L2/L3イーサネットスイッチ

    EXシリーズ

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    EXシリーズ
  • 次世代ファブリックアーキテクチャーによる
    高度な統合ネットワークを実現

    データセンター・ファブリックスイッチ

    QFXシリーズ

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    QFXシリーズ
  • シンプルなアーキテクチャに大容量伝送技術を搭載

    パケットオプティカルプラットフォーム

    BTIシリーズ

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    BTIシリーズ
  • 業界最高クラスのパフォーマンスとキャパシティを提供

    3Dユニバーサル・エッジルーター

    MXシリーズ

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    MXシリーズ

Juniper製品を使用する
ソリューション紹介

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Juniper Networks とは

1996年創業。米国シリコンバレーで20年以上の実績を誇る老舗ネットワーク製品ベンダーです。
キャリア向けルータの開発に端を発し、現在ではスイッチ、セキュリティまで幅広いプロダクトを提供する統合ネットワークベンダーとして市場で高いシェアと評価を獲得しています。もともとキャリアグレードのシビアな環境で培ってきたハイグレードなスペックはそのままに、現在ではローエンドまで高速で高品質な機器を提供しています。

Juniper Networks の最大の特徴は、すべての主要製品に統一OSである「Junos OS」を採用していることです。異なるプラットフォーム間で設定項目を共通化することで、管理と運用の効率を飛躍的に高めています。

さらに、近年ではハードウェアの枠にとどまらず、Junos OSをベースとした仮想アプライアンス製品や、SDN (Software Defined Network)領域まで開発の手を広げています。

Juniper Networks 製品の統一OS「Junos OS」

JUNOS

単一のソースコードをベースとし、スイッチング、ルーティング、セキュリティのすべてのプラットフォームで共通に動作するJuniper Networksの専用OSです。全プラットフォーム共通のため、ネットワークの設計・運用の負荷を軽減するができ、高い可用性を実現します。

また、プラットフォームの枠を超えて共通のリリース体系を有するため、OSバージョンアップのタイミングをプラットフォームに依存せず揃えることが可能です。
さらに、設定面でもキャリアグレードのネットワークに対応した数々の工夫が凝らされております。仮設定したコンフィグを確定・実行するための「commit」コマンドや、誤設定時に即座に前の状態に戻す「rollback」コマンドなど、安全で使い勝手の良いコマンド体系は導入・運用エンジニアに高く評価されています。